3年間使用中、目を酷使する私の必需品!

パナソニック 目もとエステ シルバー調 EH-SW50-S

パナソニック 目もとエステ EH-SW50-S

パソコンや読書で目を酷使していますので、いつも眼精疲労状態です。目薬も2時間ごとにさしています。

蒸しタオルを目に当てると気持ちいいので、「めぐりズム」を使ってみました。テレビCMとは大違いで、全然蒸気で目がうるおうことはありません。3年以上前の商品ですから、今の「めぐりズム」が同じかどうかは、分かりません。

そんな時、Amazonで見つけたのが、「パナソニック 目もとエステ」です。最初「エステ」と名前が付いていましたので、美容製品かと思ったのですが、商品説明を読んで「いいかも!」と購入しました。

パナソニック 目もとエステ シルバー調 EH-SW50-S

3年以上使っていますが、満足度100%

私は寝る前に使っています。柔らかいシリコンゴムが、目の周りにぴったりフィットします。スイッチを入れてから終了するまで約12分間。終わる前に寝入っていることも多いです。

軽い眼精疲労なら、1回使用すると次の日にはかなり楽になっています。目がかなり辛い時、寝入ってしまわない時は2回続けて使用することもあります。

まだ壊れないので、今でも使っています。だから、3年前価格12,000円弱で買ったと思いますが、その値段は十分元が取れています。もう、私の私の必需品です。

パナソニック 目もとエステ 主な機能

  1. 温感ヒーター
    2つの温度モード付(低=約38℃、高=約40℃)
  2. じんわりスチーム
    あらかじめ、たくさん小さな穴が空いた給水プレート(写真参照)に水を流して入れておく。これが温められて蒸気となり、終わった時は目の周りがしっとりうろ追います。
  3. 選べる2つのリズムタッチ付(約12分で自動停止)
    ●ゆったりとした弱めのリズム
    ●しっかりとした強弱のあるリズム
    押したり、軽く叩くような5つのパターンのリズムの変化があり、私はいつもこちらで使っています。
    ※エステティシャンの手技に学んだ2つのリズムタッチだそうです。
    ※1回の充電で、2回使えます。

給水プレート

パナソニック 目もとエステ 使い方

  1. 給水プレート(を水道水でぬらして本体にセットする
  2. 電源/温度スイッチを押し、温度を選択(低=約38℃/高=約40℃)
  3. リズムスイッチを押し、お好みのリズムを選択(リズムなしでも)
  4. 目を閉じて本体を装着する。

New「パナソニック 目もとエステEH-SW65」

たっぷり約2倍のスチームで、目もとの集中保湿
小型ファン内蔵により、目もとに届くスチーム量が約2倍(※1)アップ。たっぷりのスチームがゆらぐことで、メリハリのある温感が続き、乾きがちな目もとの隅々までうるおいを補給できます。
※1 EH-SW54 22 mgとEH-SW65 63 mgとの比較です。私のはもっと古いので、3倍か4倍の差があるかもしれません?

パナソニック 目もとエステ 白 EH-SW65-W

パナソニック 目もとエステ 白 EH-SW65-W

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