SNSネット時代の買春【ひととき融資】から【SNSヤミ金】拡散へ。

Twitterで「個人融資」で検索してみてください。

検索結果です。個人融資に警告を発しているツイートとヤミ金・個人融資が混在しています。
(2019.08.31現在)

Twitterで「個人融資」の検索結果

「SNSヤミ金」拡散

【ひととき融資】SNSネット時代の買春(売春)⁉︎

SNSと言っても、Twitterです。

2019/8/2の記事です。
http://vivid-life.club/tedium/friday20190802/

それが、女性だけでなく男性にも被害が拡大しています。もはや、単なる女性の肉体目当ての金貸しではなく、ヤミ金として普及してきています。

【Twitterヤミ金】拡散へ

「個人間融資」の事例
(消費生活センターの相談事例から)

  1. 50代男性は生活費が不足し、15万円を借りたが、50万円以上返済した上、さらに高額の支払いを要求された
  2. 20代女性は100万円を借りる約束で、保証金名目で5万円を支払ったが、その後、連絡が途絶えた
  3. 15万円の融資を申し込んだ30代女性は、「利息を免除する」との条件で下着姿や裸の写翼を送ったが、融資は受けられず、連絡が途絶えた
  4. 20代男性は、銀行口座などの個人情報を伝えた後、断りの連絡をしたが、「すでに1万円を振り込んだので、1週間後に3万円を返せ」と言われた

(以下、新聞記事から)

融資の見返りに性的な関係を要求する「ひととき融資」という手口もあり、逮捕者も出ている。

大阪府警は6月、ネット上の個人間融資の掲示板で知り合った女性に金を貸し付け、法定利息を上回る利息を受け取ったとして、同府千早赤阪村の元職員の男(36)を出資法違反容疑で逮捕した。
男は「掲示板を利用して多くの女性に出会った」と供述。月数回の性行為に応じることを融資の条件とし、断ると1回につさ5,000円を利息に上乗せする契約を女性に結ばせていたという。

国民生活センターによると、個人間融資に関するトラブルの相談件数は2017年度までは年に数件ほどだったが、18年度には20件以上に急増。今年度もすでに10件以上の相談が寄せられている。中には、融資を受ける前に「保証金」として5万円を支払ったが、その後、相手と連絡が取れなくなったとの相談もあった。

国民生活センターは「トラプルに巻き込まれた場合は、ー人で抱え込まずに消費生活センターや警察、弁護士などに相談してほしい」としている。

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