今週の週刊文春・週刊新潮(6月14日)

今週の週刊文春・週刊新潮(6月14日)

【週刊文春】には

気になったのは、やはり

ドン・ファン怪死。
家政婦元夫を直撃&22歳妻の嘘を暴く!

若妻「交際クラブ」でパパの条件「1番がカネで2番が顔」
若妻は否定しているそうですが、「交際クラブ」とはパパ斡旋クラブです。なんと1回の紹介料が10万円ほど。その高級クラブに若妻は10代で登録していたと、親友が暴露したそうです。

また、最後の見出し
家政婦が激怒「野崎社長は私の娘に手を出しうとした」
これは、ただこれだけの記事で詳しい情報はありません。

【週刊新潮】には

「22歳幼妻」は「紀州のドン・ファン」から
離婚を切り出されていた!

原因は以下です。
夫のブラックカードで散財!ビデオ出演が発覚して大ゲンカ!?
「幼妻」は、ドン・ファンのカードでブランド物を買い漁っていたそうです。
また、ビデオとはAVビデオ。素人ナンパ物に出演していたのを隠そうとして、かえってそこから発覚したとのこと。

このAVビデオ、検索すれば見れるそうです。そういえば、何度かこの「幼妻」に似ているというビデオ情報が出ていましたね。

「大ゲンカの原因は?」
と尋ねられて、「幼妻」はこう答えたそうです。
「原因を聞く前に死んじゃった」と。どうも、この「幼妻」の先週のフライデー告白は信憑性にかけるとか、発言に一貫性がないと言われてきました。

今週の【週刊文春】【週刊新潮】を合わせて考えると、ひょっとしてですが、

幼妻と家政婦が共謀して、ドン・ファンを殺した。

と、いうことは考えられないでしょうか?
二人の利害は一致しています。

また、警察では防犯カメラの映像は全てチェック済みで、他の怪しい人物が侵入した形跡はない。

では、覚せい剤はどこから誰に渡り、ドン・ファン野崎さんに飲ませたか?

ここで【週刊新潮】の見出し
警察が押収したビール瓶2000本
が、意味を持ってくるのかどうか。

【週刊文春】で報じられているように、覚せい剤のルートは家政婦の元夫が本命のようです。とすると、「誰に渡り」は家政婦になります。

なんか、ドン・ファン野崎さんには失礼ですが、推理小説のような興味が湧いてきます。

終わりに

なんか、こうして【週刊文春】【週刊新潮】の新聞広告を見ているだけで、いろいろ想像力が羽ばたきます。あくまで、私の想像ですから、単純に信じないでください。信じる訳がないか!(すみません)

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