今週の週刊文春・週刊新潮(6月28日)

今週の週刊文春・週刊新潮(6月28日)

「週刊文春」より

「週刊新潮」食べてはいけない
「国産食品」は本当に食べてはいけないのか?

完全に「週刊新潮」にケンカを売っています。項目を見る限り、一つひとつ反論を展開しているようです。

新潮記事に評価書を引用された内閣府食品安全委員会の困惑
ハムほか加工肉危険の根拠「相乗毒性」は「人体に影響なし」
危険ハム1日120枚、ソーセージ60本でも上限超えず
冷凍食品・レトルト「うま味調味料で味覚障害」はエビデンスなし
牛肉にも含有トランス脂肪酸が心配なら菓子パンより食パン
東大名誉教授は「新潮記事に科学的根拠はありません」
新潮コメント指揮者も「消費者の不安を煽る記事で粗がいっぱい」

「週刊新潮」が正しいにせよ、「週刊文春」が正しいにせよ、

あなたの食生活は変わりますか?

私の食生活は変わりません。食品を買う場所とお金が限られているからです。

安倍昭恵さん、興味がどんどん湧いてきます!

「安倍昭恵さんを慰める会」を主催する女性経営者の打算

6月2日、山口県の割烹旅館「春帆楼」に現れた安倍昭恵夫人と森まさこ元少子化担当相。招待したのは保育大手「ポピンズ」の中村紀子会長。岩盤規制突破で6年0億円超の補助金を受ける人物だ。

モリカケ問題の加計学園長の「何のため?会見」の傲慢さ。そして、また出てきた「ポピンズ」の中村紀子の補助金、これが政治の裏の実態なのか!安倍首相内閣だけなのか!

年間補助金60億円超のポピンズ会長が「安倍昭恵さんを慰める会」を主催していた

元アナウンサーの中村氏は業界の有名経営者。ポピンズは第2次安倍政権下で急速に事業を拡大し売上を2倍にした。保育事業収入約120億円のうち60億円超は補助金によるものだ。

その成長の背景には、安倍政権が主導する国家戦略特区を活用した規制緩和があった。中村氏は内閣府の国家戦略特区ヒアリングで、保育士に関する規制緩和を提案。その働きかけが実を結んだこともあり、中村氏の事業は追い風を受けることになったのだ。

つまり昭恵氏は規制緩和の利害関係者である中村氏と親密な関係を続けてきたのだ。

中村氏は本誌の取材に応じず、ポピンズ社は「首相夫人とは17年の世界女性サミットなどを通じて知り合いましたが、そのことと国家戦略特区提案とは、何ら関係ありません」と回答する。また昭恵夫人を直撃したが、記者の質問には答えなかった。

ほんと小さく
ドンファン妻独占告白でフジテレビが支払った「交通費」
佐藤大和弁護士、今週今のところバイキングに1回出演。坂上忍ともども「週刊文春」には触れず。

「好きなアナ」2018
有働ベスト3入りで、水ト・カトパン・夏目の「三強」崩壊
1位:水卜麻美 2位:有働由美子 3位:加藤綾子
有働アナって自分のスタイルをしっかり持った素敵な女性です。

ちなみに「嫌いなアナ」2017
1位:加藤綾子 2位:安藤優子 3位:水卜麻美
安藤を除いては、同じような顔ぶれです。

ところで、夏目 三久アナって?
元日本テレビアナウンサーでフリー。大阪府箕面市出身。所属事務所は田辺エージェンシー。
検索したら、面白いことがわかりました。

夏目三久・サガミオリジナル

究極!薄さ0.02ミリ!
「この薄さ。肉坊の感触からしてハメられた時の快感が段違いです!」
日本テレビ 夏目三久アナウンサー

むかし「これで、会社辞めました」というCMがヒットしました。彼女も「これで、会社辞めました」でフリーになり、これにより人気が出てきました。

「週刊新潮」より

食べてはいけない「国産食品」第7弾

味覚崩壊が進む「調味料」全84商品
→危ない味噌・ソースはあのメーカー
→成人病につながるから揚げ粉・ぽん酢・白だし・中華の素

こう言われても、私の食生活は変わりません。

いい大人がため息をつくW杯の乱痴気騒ぎ

いいじゃないですか、4年位一度のW杯。しかも、期間は約1か月間。今大会は日本の大躍進があるかもしれない予選の活躍ですから。

終わりに

「週刊新潮」このまま『食べてはいけない「国産食品」』続けていくのでしょうか?この記事と皇室関連がメインです。「週刊新潮」の読者って、どんな人たちなのでしょうか。奥様としか思えません?

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