今週の週刊文春・週刊新潮(7/19)

今週の週刊文春・週刊新潮(7/19)

週刊文春より

宮内庁は「フィアンセではない」
小室圭さんは「夢追い人なの」
美智子様のお嘆きと眞子さまNY行き

小室さんが留学する米フォーダム大の「プリンセスのフィアンセ」発表は
秋篠宮家を困惑させ、宮内庁は正式に否定。
一方、小室さんと眞子さまは7月末、
ニューヨークでの「密会」が囁かれるほど思いは募り——。

眞子さまは今アマゾンですので、時間を見つけてNYへ行かれるのでしょうか?彼女は今四面楚歌の中で、小室さんへの愛を貫いているのでしょう。いくら両親に反対されても、決して諦めないと思います。

小室圭さん「フィアンセではない」宮内庁

【探求ルポ】男性高齢者が長生きできる街

1位横浜市青葉区、3位は東京のあの区。
これはどういう基準でランク付けしているのか気になりますね。
時間があったら、立ち読みしてこよう、買うほどではないので。

安倍チルドレン「中川俊直前衆議員(48)が
美人前議員に「進次郎狂い」「くたばれよ」
ストーカーメール1日200通

まず、懲りない奴だな〜と思いました。それも元不倫相手とされる女性に。

2017年7月、頭を丸めて不倫謝罪会見を開いた後も、政治に固執して出馬を図っていたが、自民党の公認を得られず断念。
その胡散臭い顔。祖父・俊思氏、父・秀直氏に続く三世議員の中川氏。どうして、こんな中川氏を地元民は応援するのか、気がしれません。

その後のある女性とのハワイ挙式・重婚事件。
ホント、懲りない奴です。

しかし、どうして前川恵前衆議院議員に嫌がらせをしているのか?
前川恵女氏って、中川氏のかつての不倫相手でしょ!

可愛さ余って憎さ100倍?

それも毎日、多い時は200通も。尋常ではないですよ、この数と時間。

2016年9月頃には、中川氏が前川氏のスマートフォンを破壊。同年11月や2017年3月初旬には「暴行事件」もあったといいます。

7月14日、東広島市にある事務所の前で中川氏を直撃すると、「もう今は全然連絡を取ってないです」と関与を否定。その後、ファックスで
「質問において摘示されている事実はありません」

メールなら、否定しても動かぬ証拠、よほどITに精通していれば別ですが。そんなIT能力を持っているのか、あるいはスタッフがいるのか。逃れようがないです。

しかし、人気取り、いい人アピールだとしても、中川氏の被災地現場をまわって情報発信しているのは感心します。

「進次郎狂い」「くたばれよ」安倍チルドレンが美人前議員にストーカーメール1日200通
http://bunshun.jp/articles/-/8193

〈進次郎、進次郎、進次郎、進次郎……。くたばれ。進次郎狂いのきちがい。死ね。お前も進次郎も何のために政治家になったんだろう?〉(2016年10月2日)

西日本豪雨の被災地を精力的に視察し、フェイスブックで発信している前衆議院議員の中川俊直氏(48)が、かつての同僚であった前川恵前衆議院議員(42)に、〈死ね〉〈バカ野郎〉〈くたばれ〉といった嫌がらせメールを現在も大量に送り続けていることがわかった。

「実は、前川先生は2年8カ月以上にわたって中川先生から酷いメールをほぼ毎日のように送りつけられているんです。日に200通を超える日も多く、昼夜問わず届いている状態」(事務所関係者)

週刊新潮より

小見出しの記事に興味がそそられます。

【ワイド】夏の家族ポートレート

ヤアマゾン川下り「眞子さま」が濁流に流すもの
「石原さとみ」当惑!『高嶺の花』共演男優が危ない性癖
ドラマ見ていますが、石原さとみとのキスシーンも出てくるのかと思うと、ホント羨ましいおっさんです。石原さとみとのキスですよ!
『この世界の片隅に』無名女優抜擢の裏に「のん」「有村架純」
抜擢された松本穂香(ほのか)さんてCMにも出ているし、無名なんですか?のほほんとした「すず」の役柄が、とてもいいです。子役の「景虎」でも出ていた新井美羽はうまいですね。なにことにも動じない性格がよく出ていました。同じ事務所で「有村架純の妹分」というキャッチフレーズが付いていたんですね。
どん引き家族!?「菅田将暉」両親のトークショーがオカルトすぎる
この父親が菅田の事務所にとって悩みの種だそうです。菅田のオフレコ話も平気でブログに書いていたり、2017年「スゴー家の人々~自叙伝的 子育て奮戦記~」も出版しています。
400年の伝統「阿波踊り」を中止に追い込む阿呆ども
行ったことはありませんが、「阿波踊り」中止になってほしくないです。
休養「松井珠理奈」にとどめを刺した「指原莉乃」の一言
気になったのですが、検索しても出てきません。

美貌の脚本家としのび逢い…
「最後の愛人」宅にブラ「タモリ」の遊び方

お相手はNHK大河「西郷どん」を担当する脚本家・中園ミホ氏(59)。

中園ミホ(ウィキペディアより)
中園自身は広告代理店退職後、24歳で占い師に弟子入りし、中学生の頃覚えた四柱推命の腕を認められ、有名政治家や企業のトップも占ったことで、人間の表面で見せる立派な顔より裏側のほころびの方がチャーミングだと気づき、人間の見方を覚えたといい、このときの経験が脚本家に生かされていると語っている。

「取材力の中園ミホ」と称されるように、マーケティングリサーチが得意な書き手の1人であり、『ハケンの品格』の脚本を書くにあたっても数多くの派遣社員の実態を取材したため、派遣社員の実態に同情的である。

2007年11月12日に放送されたNHKスペシャル『1000人にきく ハケンの本音』にゲスト出演した際には、同じくゲスト出演し、隣に座っていた奥谷禮子の「派遣社員は幸せである」との、派遣社員の実情を無視した断定的意見に対し、「この(座席)間に大きな川が流れている(=埋め難い見解の相違がある)ように思える」と述べた。

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