今週の週刊文春(7/12)週刊新潮は休刊

今週の週刊文春

今週は、週刊新潮は休刊ですね。広告が載っていません。

バカ親・文化省局長の異常な愛情

息子は「日本で一番幸せな浪人生」ツイート

【東京医大裏口入学】
裏口入学「コネは三種類。京王プラザの宴会場で決定」

「次男に夢を託した」医者志望の父は元文部大臣の娘と結婚
「受験やめよっかな」息子は父の名刺を同級生に自慢
麻布1億円マンションにベンツの華麗なる官僚生活
特捜部が注目センター試験直前に「セブ島」家族旅行

「日本で一番幸せな浪人生」とツイートしたとか、「受験やめよっかな」息子も、バカ親と同じ能天気です。今はどんな悲惨な学生生活を送ろうが、自業自得です。

そして、センター試験直前に「セブ島」家族旅行していたとなると、もう家族全員が、この裏口入学に何の後ろめたさも感じていないのです。

当然、「セブ島」家族旅行の費用も出してもらっているでしょう。
そして、父親本人が「医者志望」で「次男に夢を託した」となると、どんだけ医者になることが夢であったのかと。

【文春オンライン】
東京医科大裏口入学 特捜部が注目するセブ島旅行

〈センター16日前なのに俺セブ島で何してんだっていうね〉
(17年12月28日)次男は浪人中で1月13日のセンター試験を控える中、自身のツイッターでこう呟いていた。

坂本弁護士一家殺害犯6時間告白テープ初公開

「奥さん『子供だけは…』と言った」
これって、すごくな生々しい現実ですね。

【文春オンライン】
坂本弁護士一家殺害犯の告白テープ初公開

「奥さんのほうはね、これ書いちゃいかんよ、『子供だけは』って言ってたよ、はじめ。それは小さい声だからわからないわけ。(ひそやかな声?)そうそう、そう。もう切羽詰まった声よ」
坂本弁護士一家殺害事件の実行犯で死刑判決を受けた岡﨑一明死刑囚(57)が、犯行の模様について語る音声テープを「週刊文春」編集部は入手した。音声は週刊誌記者として岡﨑死刑囚を取材していたノンフィクションライターの武田賴政氏が録音していたもの。当時、武田氏は、証言を基に、犯行の詳細をスクープした。

「人工甘味料」もエビデンスに疑義、正直企業がトバッチリ
「週刊新潮」食べてはいけない「国産」実名リストの罪

まだまだ、やっています。
(注)エビデンスとは、証拠・根拠、証言、形跡などを意味する英単語 “evidence” に由来する、外来の日本語。

憧れは長野「巨人柿沢」バット泥棒の最中バッティング絶好調
バイキングで見ましたが
同僚のユニホームなど、Yahoo!オークションに出していたのてだから呆れしまいました。

横浜点滴殺人「黒い看護師」久保木愛弓“20人殺し”

横浜点滴殺人「黒い看護師」久保木愛弓(31)を
“20人殺し”に駆り立てた潔癖症とイジメ
採用面接で死への不安を吐露

20人ではなく、TVでは48人とか言っていました。それも、たった3ヶ月の間に終末医療病院の3階だけで死んだのとか。「呪われた3階」で、2階は死亡者なしとか数人だったとか。

大半は「老衰」らしいですが、どう考えたってありえない確率です。

「家族に説明するのが面倒で、20人以上にやった」
と自供しているそうですが、死んだ場合1時間ほど家族に説明するのだそうです。

その説明の方が厄介だと思いませんか?
本当の動機は、違うと思います。

前代未聞の点滴殺人、元看護師を逮捕 3か月で48人死亡、大半は「老衰」だったが…

こちらの記事と同じ内容を、バイキングでやっていたのを見ました。

終わりに

夢を持つことは素晴らしいことですが……
文化省局長佐野太「次男に夢を託した」
子供に託す前に、「自分で夢を実現しろよ!」と言いたくなります。

しかし、私と違い、こういう家族がセレブなんです。明日で66歳になりますが、もう世の中半分以上、いや九分九厘(99%)諦めています。

でも、自分の夢は実現すべく努力しています。

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