剛力彩芽、前園社長と破局。今週、数誌の週刊誌で報道。

剛力彩芽、前園社長と破局。今週、数誌の週刊誌で報道。

剛力彩芽、前園社長との破局ニュース。これだけ報道されるということは、破局は確かのようです。別れは、10月初旬のことと報道されています。

剛力彩芽さんといえば前澤社長のにやけ顏が目に浮かぶので、CMにもドラマにも起用されなくなっていました。
が、剛力彩芽さんと事務所オスカーは、減ってしまったCMとドラマに再チャレンジするようです。

各誌の報道をかいつまんでみてみましょう。

深田京子への涙の相談「全内幕」
「彼の家を飛び出した」剛力彩芽。実家に出戻り、
「もう月へは行けない」と。

女性セブン:剛力彩芽と前園社長の破局女性セブン

世間を驚かせた人気女優と力リスマ経営者の交際。周囲の声に惑わされることのない、ふたりだけの空間、時間はいつまでも続くものだと思われた。しかし、終わりは唐突にやってきた。この秋、なぜ彼らは別れを決意したのか。すべての経緯を明らかにする。

(剛力の知人)
「彼女は今、前澤さんと暮らしていた都内のマンションを出て、実家に戻っています。短期の帰省ではありません。完全に別れを告げて帰ってきたんです。親からしたら、前澤さんに複雑な思いを抱いているはずですが、剛力さんは、“お互いに納得の上”と一切泣き言も言わないようです。
前澤さんという巨万の富を持つ経営者との交際で色がついてしまい、女優としての役の幅が狭まってしまいました。彼女が貧困に苦しむOLを演じても誰も感情移入しませんよね。結果的に、レギュラー番組はたった1本に、最多12本あったCMはゼ口に。
剛力さんは仕事が減ってもいいと思っていたようです。世界中を飛び回る彼を近くでサポートすることができるから。でも、そう思える時間は長くはなかったんです」

剛力さんが前澤氏との関係にピリオドを打つことを考え始めたのは、今年の9月に入ってからだそうです。
前澤氏は2023年に月に行きます。来年はトレーニングのため渡米。剛力彩芽さん、月へ一緒に行くとなったら、女優業は完全に廃業になります。
熱愛後の舞台に出演していた剛力さん、評判は上々だったといいます。その頃、剛力さんが相談していた一人が、結婚間近と言われている深田恭子こと深キョンです。彼女の影響もあったのでしょう。

(剛力の知人)
「10月初めに別れたんです。別れ話は長く、つらいものでしたが、最後にはお互い笑顔で別れようと円満に着地させたようです。だから、これからも“いい友人”だとお互いに言うんじゃないかな。剛力さんは彼と一緒にいたことで、“自分だけでは見られない景色を見られた”と言っていました」

11月2日、剛力彩芽さんは約1か月ぶりにインスタを更新しました。一時期長く伸ばしていた髪をバッサリとショートにした姿です。(下の写真参照)

「前澤」「剛力彩芽」ついに破局!
タレント生命絶たれた「代償」はいくらか[特集]

新潮:剛力彩芽と前園社長の破局週刊新潮

まさに急転直下の「破局」である。女優の剛力彩芽(27)とZOZOの創業者・前澤友作氏(43)が交際にピリオドを打っていたことが分かった。熱愛発覚からの1年半、常にSN5を通じて仲睦まじい姿をアビールしてきたビッグカッブルに何が起きたのか——。

声を潜めて明かすのはふたりの知人である。
「実は、剛力さんと前澤さんが正式に破局したようなのです。これまでも些細なケンカから別れ話に発展しそうになったことはありましたが、その度に元のサヤに収まってきた。ただ、今回は完全に別れた、と」
(中略)
上戸彩(34)、武井咲(25)、米倉凉子(44)らとともにオスカーの看板を背負ってきた剛カである。無論、事務所側もことの成り行きをただ指をくわえて眺めていたわけではなく、
「ゆくゆくは、“女優一本でやっていきたい”という彩芽ちゃんのために、刑事モノはどうか、医療モノはどうか、とテレビ局に企画を持ち込んだりしていました。でも、前澤さんの印象があれだけ強くついてしまった彩芽ちゃんにオファーをする局はなかった。何かあるたびに前澤さんのSNSに登場し、炎上する女優を起用するのはスポンサーの手前、リスクになりますからね。事務所側も前澤さんのやり方にすっかりお手上げ状態だったようです」(ふたりの知人)

それでも、"芸能界の父"が剛力を見放すことはなく、
「レギュラーが1本になってしまった頃、事務所側は彩芽ちゃんに"このままでは給料制は維持できない"と通告し、歩合制に変更したそうです。それも、彼女に目を醒ましてほしい親心がゆえだった。とはいえ、ここ数年間の逸失利益を考えれば、事務所は前澤さんに損害賠償を請求したい気分だと思いますよ」(ふたりの知人)

あ、大人の恋愛ですから、損害賠償はできないでしょうね。

剛力彩芽「いまでも女優をやっていた」

FRIDAY剛力彩芽と前園社長の破局FRIDAY

お酒落な繁華街で剛力彩芽(27)を発見すると、いつも隣には恋人であるZOZO創業者の前澤友作(43)がいた。
だが、11月上旬の週末、東京麻布十番(港区)で被女と一緒にいたのは、珍し<所属事務所のスタッフだった。時刻はタ方5時過ぎ。タクンーから降り立った剛力は、迎えのスタッフに丁寧に挨拶をして、雑居ビルの中へと入っていった。
「この日は、山本耕史が主演するテレビ大阪の連ドラ『抱かれたい12人の女たち』の撮影だったと聞いています。山本が演じるバーのマスターのもとに悩みを抱えた美女の一人客が毎回訪れる一話完結の内容で、剛力さんはゲスト女優の一人です。実にー年半ぶりのドラマ出演になります」(大阪芸能事務所関係者)

剛力彩芽破局の裏で
前澤 秘書志望人妻との「脅迫」トラブル。LINE入手

文春:剛力彩芽と前園社長の破局週刊文春

衣料品通販サイト「ZOZOタウン」創業者として時代の寵児となった前澤友作氏。
NHKも報じた新会社設立の際に秘書を公募したが、志望してきた既婚女性とオフィス内でとった行為によって"脅迫"トラブルに発展。
小誌(文春)も"当事者"となった一連の経過をレポートする。

どちらにも言い分はあるようですが、強姦に近いことがあったのは事実のようです。
強姦罪も成立するのではないかと思われるほど、前澤氏の印象が悪くなります。正直、前澤友作という人間は、前から好きになれません。

複雑な内容なので、興味のある方は『週刊文春』をお読みください。

終わりに

二人の破局を読んで、なんだかホッとしたような、納得したような妙な気分になりました。
ともあれ、剛力彩芽さん、 Instagram11月2日の投稿のような、屈託のない笑顔が戻ってきたのは良かったと思います。

剛力彩芽 Instagram11月2日(剛力彩芽 Instagram11月2日より)

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