【速報】たけし軍団 vs 森社長、合意へ向けて

4月9日速報!かダルカナル・タカから電話

(森社長から各メディアにFAX)

周知の如く、本来一つの組織の内部問題が、社会問題の様相を呈して「騒動」さらには「泥沼化」といった表現で連日メデイアで取り上げられております。

今後、それがさらに過熱化して行く事態に到り、この度、私とたけし軍団との間でこの現実を重く受け止め、早々に沈静化・収拾を図り、私が引き続き代表取締役として、また、たけし軍団がそれに協力して、今後のオフイス北野の新体制構築に向けての話し合いを始める事で合意しましたことを皆様にご報告させていたいただきます。

その経緯といたしましては、4月5日、たけし軍団を代表してガダルカナル・タカから私に電話があり「軍団全員の意志として、今回の軍団の声明文は社長と軍団の対立を目的としたものではなかった。この騒動が、エスカレートする事を望んではいない。たけしさんにも迷惑をかけたくない。事態収拾のための話し合いに応じてもらえないか。」との申し入れがありました。

私としては軍団全員が
「私や従業員へのネガティブ・キャンペーンに充当するような行為はしない。」
「今後の会社の問題点などは、冷静な話し合いで解決する。」
「本来守秘義務を伴う会社の経営状況などは外部に漏らさない。」
などの基本的な条件を受け入れる事か確認されました。

そこで私自身も私と軍団の対立の拡大は全く望んでいないことから、ガダルカナル・タ力を軍団代表として、この度の事態収拾の為に、私との間で幾度かの話い合いを行い、上記のご報告となった次第です。

下は、今日4月9日バイキング出演のガダルカナル・タカ

これで、たけし軍団と森社長の間は、よくなっていくでしょう。ガダルカナル・タカも前向きな姿勢をとっていくことを今日(4月9日)バイキングで話していました。

しかし、ビートたけしの売り上げが8割以上(東国原英夫は9割5分と言っていました)占めていたオフィス北野は前途多難であることに変わりありません。

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