延期前の23日、ノエビアスタジアム神戸での衝撃写真!

延期前の23日ノエビアスタジアム神戸での衝撃写真(『週刊新潮』02.27より)

延期前の23日、ノエビアスタジアム神戸での衝撃写真

サッカーJリーグ、23日、本拠地のノエビアスタジアム神戸でのJ1ヴィッセル神戸の開幕戦。クラフが歌や肩組みといった応援行為を禁じたため、恒例の応援歌の合唱もおあずけだったが、満員御礼となる約2万5,000人はマスク姿で選手に拍手を送った。

観客が白い点々のように見える!拡大してみると、よくわかりますね。みなさん、マスク着用してます。

延期前の23日ノエビアスタジアム神戸での衝撃写真

コロナ強化策ガタガタ「森保ジャパン」天を仰ぐ!

こちらも、『週刊新潮』02.27より

“新型コロナ”がスポーツ界でも猛威を振るっている。Jリーグは、3月15日までに予定されていた全公式戦の延期を決めた。

Jリーグだけではない。東京五輪代表チームも、綿密に練られた強化策がガタガタになりつつある。
「3月27日に五輪代表強化試合が京都で開催予定なのですが、その相手チームの南アフリカ代表が“コロナが怖いので来日しない”と言っているんです」
とサッカーライターがささやく。
「日本側が安全性を説いても、南アは頑なに“NO”の姿勢。もし南ア戦がダメになると、30日の対コートジボワール戦も連鎖でダメになりそうです」
日本側は両国への説得を続けながら、同時並行で代わりのチームを探しているというのだが、「五輪に出場できなかった国の代表チームは既に解散していますし、いま“日本に行こう”と言ってくれる国があるかどうか。日本はこの2戦で“アフリカ対策”をしようとしていたので、アフリカ勢と対戦できないと相当な痛手です」

そもそも、日本代表が組織できるかも怪しくなってきたという。というのも、「森保監督はこの2試合で、久保建英ら欧州組を招集し、さらにオーバーエイジ枠を含めたフルメンバーを組む算段をつけていました。W杯と違い、五輪はクラブチームに強制力が働かないので根回しが大変なんです」
そこに“コロナ禍”で、
「欧州各クラブが、久保ら日本選手を“帰国させたくない”と言い出しかねない状況になった。3月の強化試合が無くなってしまうと、ぶっつけ本番で五輪を戦うはめになります」

そもそも五輪が無事開催できるのか、という問題もあるのだが。

そもそも五輪が無事開催できるのか、という問題もあるのだが。
これは、ホントに予断を許さない状況になってきました。イギリスでは代替候補をあげたという情報まで飛び出しています。

また、アルバイトなどで生活している人は、深刻な打撃を受けていると思います。世の中、マスクのみならず、トイレットペーパーやティッシュの買占めまでdetekite、深刻な暗さに包まれています。

早く、コロナウィルス収束して欲しいです。

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