【商業捕鯨7月1日再開】クジラ、安く食べたい!イギリス反捕鯨デモ、韓国の嘘と実体!

【商業捕鯨7月1日再開】クジラ、安く食べたい!

7月1日より、31年ぶりに商業捕鯨が再開されました。北海道の釧路港に2頭のミンククジラが水揚げされたそうです。
全長8.3メートルなので、ミンククジラとしては大きいですね。

ミンククジラ
ヒゲクジラ亜目の中では2番目に小さい鯨種。オスで平均体長6.9メートル、メスで7.4メートル。過去一番大きかったのは、オスで10.7メートル、メスで9.8メートル。体重は7トンから8トン。妊娠期間は10か月。誕生時の体長は、2.4から2.8メートル。生後5か月ほどは哺乳によって成長。

トロより高かった?クジラの尾の身

30年以上も前に、飲み屋で食べたクジラの最高級尾の身。4〜5切れで、2,000円ほどしました。マグロのトロを少し引き締めた感じで絶品した。

普通で食べるなら、赤身の刺身やカツレツ、クジラのベーコンでしょうか。商業捕鯨なら、今より安く食べられるのなら、期待値大です。

しかし、

「東京五輪ボイコットせよ」英国で猛烈な反捕鯨デモ

 英国ではボリス・ジョンソン前外相の「新恋人」と噂される女性が主導したデモが行われ、「捕鯨をやめよ。東京五輪をボイコットせよ」との横断幕が掲げられた。インターネット上では商業捕鯨反対の複数の署名サイトが立ち上がり、世界各国から20万人以上の賛同者を集めたところも。情報戦略の拙さから効果的な反論ができていない日本への風圧は、さらに強まっている。

一方、野生動物保護や人権問題を取り上げている「Care2」というオンライン署名サイトでは、「日本で商業捕鯨を復活させるな」というキャンペーンが立ち上がり、1月末時点ですでに24万人以上の賛同者が集まっている。

https://www.sankei.com/life/news/190207/lif1902070001-n1.html

韓国の反日・反捕鯨の実体、食べる量は日本の4倍!

韓国は、表面上は猛烈な反捕鯨で反日になっていますが、かなり闇でクジラが取引されているようです。クジラ専門店が多い地域もあるそうです。

本場の“韓流”鯨料理を食べ歩いてみた!

韓国には、鯨料理専門店が100軒ほど存在するとされる。そこでソウル市中心部、鐘路(チョンロ)にある鯨料理専門店を訪れてみた。注文したのは鯨肉の全品盛り合わせ。ヒレ肉、胸肉、腹肉、鯨ユッケの4種類が皿の上に並ぶ。これを酢コチュジャン、塩辛、塩ごま油の3種類のタレにつけて食べる。ユッケ以外は水煮にしてある。
https://nikkan-spa.jp/2223

偶然網にかかったらそれは捕鯨ではない!韓国の人々の鯨ライフ

捕鯨&食鯨を世界の国々から、鬼の首を取ったかのように責められている日本。しかし、お隣の韓国でも堂々と鯨を食べていた!
そこで現地に飛び、韓国の捕鯨事情を聞いてみた
https://nikkan-spa.jp/2226?cx_clicks_last_artmdl=oldest_art

【隠れ捕鯨大国】韓国は日本の4倍の捕鯨大国なのになぜ叩かれない?世界を欺き、鯨肉を喰らいながら反捕鯨運動

なぜ韓国が嘘をつくのか?
一般に定置網にかかった鯨は生きていれば逃がすのだが、やむなく死んだものは捕獲し申請する。
韓国は網にかかった鯨を死ぬまで待ち、息絶えたら水揚げをする。しかし、日本の漁師でも網に鯨がかかるのは珍しいことで、輯国の2000頭という敗字は意図して捕獲しなければありえないという。
https://seijichishin.com/?p=3610

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