宮川大輔「世界の果てまでイッテQ!」日テレ責任転嫁?

宮川大輔「世界の果てまでイッテQ!」
週刊文春

「イッテQ!」は
宮川大輔「祭り企画」をデッチ上げた

4年連続「視聴率三冠」に輝く日本テレビを牽引する日曜夜8時の「世界の果てまでイッテQ!」。中でも、宮川が世界中の過激な祭りに参加するコーナーは大人気企画だ。だが、5月20日放送の「橋祭り」に「そんな祭りは存在しない」と疑問の声が。小誌記者はラオスに飛んだ。3週間に及ぶ現地取材で浮かび上がった「やらせ」の驚くべき実態とは。(週刊文春)

寅さんではないが、「外注はツライよ!」

どうも、日テレのコメントを見ると、
「外注のコーディネート会社にお任せしたので、あずかり知りません」
といった責任転嫁の姿勢が見えてしまう。

外注のコーディネート会社社長も、
「参加者は自分の会社で集め、賞金も支払った」
と、言わざるをえないのではないか!今後のお仕事もあるし……

問題の『祭り』は、

「世界の果てまでイッテQ!」2018年5月20日放送分

「橋渡りinラオス」
約25mの橋を自転車に乗って渡る。橋の途中には妨害する4つの回転する玉があり、それを避けながら橋を渡らなければならない。

「世界の果てまでイッテQ!」
日テレの文春記事への見解

今回の企画は、現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はなく、また、番組から参加者に賞金を渡した事実もございません。

一方でこの催しについて、コーディネート会社からラオスでは村単独で開催されているという説明はあったものの、今回放送した場所での開催実績を十分に確認しないまま作業を進めてしまいました。

結果、この会場で初めての開催であった「橋祭り」を、放送では毎年行われているかのような、誤解を招く表現となりました。この点については、番組として真撃に反省すぺき点があったと考えております。

現地でコーディネートをした会社代表コメント

橋を自転車で渡るイベントを『祭り』そして提案しセットを組んだ。
参加者は自分の会社で集め、賞金も支払った。

ラオス政府関係者

ラオスの祭りでも文化でもない本当の祭りを取り上げる企画だと事前に知っていたら、撮影許可は出さなかった。(今後の対応を協議)

宮川大輔のインスタグラムに応援多数!

宮川大輔Instagram

kr.024
ワッショーーイ🤓💕
ansan5241
大輔さん大好きです🙌❤️❤️❤️これからも楽しみにしてまぁ〜す🎵
kamai7cftyan_ukp
いい写真だね💘💖最近、コメントとか写真が面白いよ😊もっと好きになりました✨
saoringe
お祭り男大好きです✨いつもたくさん笑わせてもらって楽しませてもらってるので、番組もちろんこれからもずっと見続けます🙌🎵文春なんて気にしないでこれからもお祭り男頑張ってください!!
ichigo._.ichie151
負けたらアカンで😊
ruoxie5844
今後もお祭り楽しみにしてます!!!!全力な宮川大輔さんを応援し続けます!!!!
sibainu.naito
毎週日曜日が楽しみなんです😆❣️

(Instagramより抜粋)

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