小島瑠璃子©️FRIDAY2020.9.11

最近のこじるり(小島瑠璃子)の顔には嫌な表情が多い?

こじるり(小島瑠璃子)、最近の週刊誌に出てくる顔が変⁉︎

最近のこじるり(小島瑠璃子・26歳)には、今までテレビで見せていた天真爛漫な雰囲気が消えたように感じてしまう。やはり、いくら離婚していたとしても、『キングダム』原泰久との不倫の事実には変わらないようだからか!

また、『キングダム』原泰久には歴史アイドルとの関係もあったようで、奥さんんとの関係も含めれば、三角関係を超えた四角関係であったらしい。

これでは、もはや26歳のこじるりも、天真爛漫な顔をするのは難しいのかもしれない。恋は盲目か!

歴史アイドルとは小日向えり⁉︎
日本の元・タレント、アイドル、女優。
関ヶ原観光大使、信州上田観光大使、会津親善大使。
株式会社ぴんぴんころり代表取締役。
生年月日: 1988年1月17日
生まれ: 奈良県
身 長: 166 cm
学 歴: 奈良県立郡山高校卒、横浜国立大学教育人間科学部卒
血液型: O型
かつての所属事務所:サンミュージック

歯切れのいい選挙レポートで"こじるり無双"と呼ばれたのも今は昔…

(以下、2020.9.11発売のFRIDAYより)

こじるりは2017年の衆院選の特番で歯切れのいいレポートを披露。他局のアナらを蹴散らして、“こじるり無双”と激賞された。以来、すっかり頭のキレる“文官型”に力テゴライズされていた。その一方で、つい先日、E力ップともHカップともいわれる豊乳をSNSにアップ。“ビキ二でも無双”と話題になった。

そんな“二刀流美女”が向かったのは世界展開しているメキシコ料理チェーンの「『T』。テイクアウトなのだろう、毅然とした表情で店員から紙袋を受け取ると、タクシーを拾って走り去った。

恋人で人気漫画『キングダム』作者の原泰久氏(45)がツイッターで謝罪したのは、この翌日のことだった。

この度は私事で読者の皆様、関係者の皆様、お騒がせしてしまい大変申し訳ありませんでした。一部週刊誌にありましたように、私は今年の三月に離婚致しました。(中略)私の不誠実な行いのせいで、周りの人を傷つけてしまったことを、重く受け止め、深く反省しております〉

『キングダム』ファンの彼女が猛アタックの末に原氏をロ説き落としたのは周知の通り。だが、二人の熱愛をスクープした『週刊ポスト』は「今は原さんは独身」と書くのみで、前妻とのド口沼の離婚劇には触れなかった。

『キングダム』の連載小学館が"付度"!?

芸能誌記者が言う。
「ポストを出版しているのは小学館。原氏が『キングダム』を連載している集英社のグループ会社だから"付度"したのでしょう。原氏の言う一部週刊誌とは『週刊文春』のこと。文春は"原氏は前妻、こじるり、そして歴史アイドルと四角関係だった"と報じました」

本誌は何度か彼女と『関ジャニ∞』村上信五(38)の密会をスクープしたが、いずれも超厳戒態勢。プライベートのディフェンスも無双だった彼女が♡♡写真を撮られたのは、たしかに意外ではあった。

件の歴史アイドルは、こじるりと原氏の交際が始まった頃に引退。熱愛記事が出ると、二人に向けた恨みのツイートを始め、原氏は大炎上した。

「文春の記事では、離婚時期は『昨年12月こ路』と暖昧になっていた。なのになぜ、原氏は離婚を公式に認め、わざわざ3月という時期まで明らかにしたのか。それは『こじるりとは不倫じゃない』とアピールするためでしょう。ただ、これだと不倫は否定できても、離婚して即、こじるりに走ったことになってしまう」
(民放ディレクター)

キー局プロデューサーは
「不倫じゃなくとも、炎上しているだけで、彼女の起用に二の足を踏む局が出てくる」
と呟くが、それは本人もとっくにご承知の様子だ。

こじるり「私の年収を聞いて引かない人」

「こじるりは結婚を機に活動休止してもいいと考えているようだ。となると夫の収入は多いほどいい。かつて『私の年収を聞いて引かない人』がタイプだと言っていましたが、総収入50億円と言われる原さんは理想的でしょう」
(芸能ブロ幹部)

初対面のとき、こじるりが原氏に捧げた言葉
「一生ついていきます!!」を彼女は貫き通す——つもりなのか。

小島瑠璃子©️FRIDAY

集英社プレイボーイ最新刊は「こじるりフェス」

こじるり小島瑠璃子©️プレイボーイ2020.9.14

何事もなかったように、こじるり胸を強調してリベンジなるか!
集英社『週刊ヤングジャンプ』は、原 泰久『キングダム』を連載中ですからね。

なにを隠そう、私も『キングダム』は好きです。アニメも全部見ています。
『キングダム』はPrime Videoで無料配信中(シーズン1〜3。シーズン4は4話まで)。
2020年9月現在コロナのため、シーズン4は中断しています。