【一望百景】を選んだ理由は、30日分500円だったから。

一望百景
一望百景

2020年7月に68歳になった私は、パソコンで仕事を1日約8時間ほどしています。
だから、ブルーライトの弊害などは気になって仕方がありませんでした。
また、読書が好きでなかなか止めることができません。だから、以前からずっと目の疲れも半端なかったです。

そんな私は、いつしか目のサプリを考え始めていました。
そんな時、目にしたのが【一望百景】の新聞広告でした。

一望百景・新聞広告

2020年になってからは、【一望百景】の新聞広告はなかなか見られません。それだけ売れている証拠で広告する必要がなくなったからかもしれません。

しかし、新聞広告により【一望百景】を最初の1ヵ月だけ500円で変えたとしても、2ヶ月目以降は通常の価格になってしまいます。

でも、下のリンク先では、いつでも【一望百景】が10%割引で買えます。

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目のサプリといえば、「ブルーベリー」から「ルテイン」へ

調べてみると、「今、目のサプリならルテイン」と言われます。長年、目にはブルーベリーが良いと言われてきましたが、パソコンやスマホなどのブルーライトの防御にもなる「ルテイン」という成分が注目されてきました。

年齢による体内ルテインの推移

ルテインは、体内に存在し、重要な役割を果たしている色素ですが、その量は加齢(40から50歳ころ)とともに減少。体内で作り出すこともできないため、常に食事から補充することが必要です。(図:一望百景サイト)

眼球の「黄斑」部分

また、眼球の奥には「黄斑(おうはん)」と呼ばれる文字通り黄色の部分があり、そこが目のピント調節力(コントラスト感度等)を決めるとされていま。黄斑濃度は加齢と共に減少し、ブルーベリーなどの紫色の色素では対応できません。つまり、濃い見え方のためには黄斑の構成成分「ルテイン」の摂取が大切です。(図:一目瞭然サイト)

健康時や若い人におけるルテイン目安量は1日6mg程度とされていますが、視界にトラブルがある場合や50歳を過ぎた人には、1日20mgのルテインが必要です。

【一望百景】の成分

一望百景成分

【名称】野菜果実末含有食品「一望百景」
【原材料名】サフラワー油、紅いもエキス末、カンダバー末(八重山かずら)、沖縄モズク抽出物(フコイダン含有)、ビタミンE含有植物油/ゼラチン、グリセリン、マリーゴールド色素(ルテイン・ゼアキサンチン含有)、グリセリン脂肪酸工ステル、ミツロウ、植物レシチン(大豆由来)、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB12
【内容量】1O.2g(340mgX30粒)

「一望百景」のルテインはフリー体ルテイン

ほうれん草などの食物中に存在するルテインエステル(ルテイン+脂肪酸)から脂肪酸を切り離したもの。体内に存在するのと同じ状態のピュアなルテインです。

【一望百景】のルテインは、マリーゴールド『千寿菊』を使用。契約農家で農薬に頼らず栽培されたものを使用しています。
ルテイン抽出や製剤に関しても、安全に関する高度な認証であるGMP認定を取得した工場で行っています。
 GMP(Good Manufacturing Practice)3つの目標
サプリメントはカプセルや錠剤といった形が主流で、これらの製造工程は医薬品に共通するところが少なくありません。だから、GMPが法律で義務付けされるようになりました。
①人為的な誤りを最小限にする
②健康食品に対する汚染を防止する
③品質を保証するための要件を定める

一望百景の材料

【カンダバー】ルテイン
カンダバーとは、イモの葉っぱのこと。沖縄では、カンダバーが日常的に食べられています。沖縄の強い紫外線を浴びて育ったカンダバーには、ルテインが豊富に含まれています。

【紅イモ】アントシアニン
防衛上の理由から沖縄県外への持ち出しは禁止されている希少な種類のイモ。真っ赤に色づいたイモはアントシアニン豊富な証拠。北欧産ブルーベリーとは違う新しい日本生まれのアントシアニンです。
アントシアニン=フラボノイドの一種で、抗酸化物質として知られています。

【沖縄もずく】フコイダン
沖縄の代表的な健康食材、もずく。全国で流通する99%が沖縄産と言われています。独特のネバネバを形成するフコイダンは水溶性植物繊維の一種で、様々な健康力を持つことが知られています。

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ルテインを多く含む代表的な野菜は、ほうれん草

ほうれん草100gで、ルテイン10.20mg

だから、50歳過ぎたら毎日ほうれん草を200g食べればいいことになります。スーパーで売っているほうれん草で、だいたい2袋でしょうか?
しかし、ほうれん草を毎日200gを食べるのは面倒くさいですよね。

そこで、簡単にルテイン20mgを取れる目のサプリは重宝します。

【一望百景】1ヶ月試して見ました。

さすがにブルーライトにいいとか、コントラストがついてクッキリ見えるという実感はわかりませんでした。
しかし、目薬を2時間に1度さすところが、半日に一回に減りました。確実に目には良い効果があると思いました。

一般的に言ってサプリメントの実感は、なかなか感じられない場合が多いようです。

一望百景

【一望百景】は、Amazonでは買えません。

2020年8月8日現在、Amazonで「一望百景」と検索しても出てきません。

【一望百景】の他に、ルテイン20mg取れる目のサプリ+α

【朝のルテイン&プラセンタ】なんとルテイン40mgの決定版!

実はアメリカ、ヨーロッパでは、目のサプリと言えば「ルテイン」が圧倒的に有名です。
アメリカでは4,200人を対象に臨床実験が行われ、白内障の予防、黄斑変性症の予防・改善のデータが出ています。

そして、アメリカの眼科医の87%もの方が「ルテイン」を推奨しています。
その「ルテイン」に着目し、プラセンタとともにゼリータイプのサプリにしたものが『朝のルテイン&プラセンタ』です。

朝のルテイン&プラセンタ

【一目瞭然W】 ルテイン20mg

モンドセレクション金賞受賞した「一目瞭然W」。
ルテイン20mgだから、はっきりくっきり見える&ブルーライトの刺激から目を守るWの機能で視認性を改善できると話題に!

一目瞭然W

【アサイベリープラチナアイ】疲れ目、かすみ目に

アサイベリー、ビルベリー、カシスの3種のベリーとルテインを配合。今だけお得な定期便でのご提供をしています。
日々の生活の中で気になる、疲れ目、かすみ目がちな方におすすめ。
また、長時間のデスクワークによるドライアイなどの症状にも。

アサイベリープラチナアイ