【一望百景】を選んだ理由は、30日分500円だったから。

一望百景

2020年7月に68歳になった私は、パソコンで仕事を1日約8時間ほどしています。
だから、ブルーライトの弊害などは気になって仕方がありませんでした。
また、読書が好きでなかなか止めることができません。だから、以前からずっと目の疲れも半端なかったです。

そんな私は、いつしか目のサプリを考え始めていました。
そんな時、目にしたのが【一望百景】の新聞広告でした。

一望百景2020年10月22日・新聞広告

しかし、新聞広告により【一望百景】を最初の1ヵ月だけ500円で変えたとしても、2ヶ月目以降は通常の価格になってしまいます。

でも、下のリンク先では、いつでも【一望百景】が10%割引で買えます。

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目のサプリといえば、「ブルーベリー」から「ルテイン」へ

調べてみると、「今、目のサプリならルテイン」と言われます。長年、目にはブルーベリーが良いと言われてきましたが、パソコンやスマホなどのブルーライトの防御にもなる「ルテイン」という成分が注目されてきました。

年齢による体内ルテインの推移

ルテインは、体内に存在し、重要な役割を果たしている色素ですが、その量は加齢(40から50歳ころ)とともに減少。体内で作り出すこともできないため、常に食事から補充することが必要です。(図:一望百景サイト)

眼球の「黄斑」部分

また、眼球の奥には「黄斑(おうはん)」と呼ばれる文字通り黄色の部分があり、そこが目のピント調節力(コントラスト感度等)を決めるとされていま。黄斑濃度は加齢と共に減少し、ブルーベリーなどの紫色の色素では対応できません。つまり、濃い見え方のためには黄斑の構成成分「ルテイン」の摂取が大切です。(図:一目瞭然サイトから)

健康時や若い人におけるルテイン目安量は1日6mg程度とされていますが、視界にトラブルがある場合や50歳を過ぎた人には、1日20mgのルテインが必要です。

一望百景サイト

ルテインを多く含む代表的な野菜は、ほうれん草

ほうれん草100gで、ルテイン10.20mg

だから、50歳過ぎたら毎日ほうれん草を200g食べればいいことになります。スーパーで売っているほうれん草で、だいたい2袋でしょうか?
しかし、ほうれん草を毎日200gを食べるのは面倒くさいですよね。

だから、簡単にルテイン20mgを取れる【一望百景】は重宝します。

【一望百景】1ヶ月試して見ました。

一般的にサプリメントの実感は、なかなか感じられない場合が多いです。
さすがにブルーライトにいいとか、コントラストがついてクッキリ見えるという実感はわかりませんでした。
しかし、目薬を2時間に1度さすところが、半日に一回に減りました。確実に目には良い効果があると思いました。

【一望百景】は、Amazonでは買えません。

2020年8月8日現在、Amazonで「一望百景」と検索しても出てきません。

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