【タケモトピアノ】バストトップが気になる!

タケモトピアノCM
(画像は、タケモトピアノ・ホームページCMから)

バスト・トップのトンガリが気になって!

わたしには、このCMでいつも気になって仕方がないのは、女性のコスチューム。
特にバストトップのトンガリにいつも目がいってしまいます。最後の方でバストをフリフリしてよくわかるトンガリです。

タケモトピアノCM

が、テレビではちょっと小さくて、一瞬ですので、拡大してみました。
いかがでしょうか?
また、全身タイツ風のコスチュームにも目がいってしまいます。全身ですから、ついつい、目が……にいってしまいます。(わかりますよね。下の画像参考)

タケモトピアノCM

ところで、「マツコの知らない世界』でも、このCMを取り上げていたのですね。

マツコさん、タケモトピアノに最大級の賛辞

「業界も助けられてるのよ」
「CMが埋まらなかったときに頼みに行くのよ」
「そうすると『おお! そうか!』って出稿してくれるのよ、タケモトさんは!」
幼少期は、超がつくほどテレビっ子だったマツコさん。

タケモトピアノCMの見所は、「脇で踊る女性ダンサーさんが、表情や動きできちんと演技をしている」とのこと。
さらに、撮り直しがないことについても触れ、「ってことはあのお姉さんたちも4,50歳ってことでしょ?」「会いたい!」とキャストとの対面を熱望しました。

大手企業の“シリーズCM”に対抗 「変えないCM」の強度

「変えないCM」だ。あえて、この手法を貫き通すには何か理由があるのだろうか?

2000年8月1日から全国放送を開始し、今年で19年目を迎える超ロングランコンテンツとなっている。しかし、これ以前には、実は6本もの別CMを制作していたのだそうだが、思ったような広告効果を得られず、まさに社運を賭けたものとして誕生したのが、このCMなのだそうだ。(中略)
「もっと、もーっと、タケモット」の歌詞を考案したのは、同社で長年、広報を担当してきた北川勝利氏。竹本会長からの“特命”を受け、ひと月近く悩みぬいた挙句に降臨してきた歌詞だったそうだ。
扱っている商品はピアノだけに、触れる機会が多いのは子供たち。「子供たちに好きになってもらい、歌って踊ったりしてくれたら、いいなぁ」とCMへの想いを語った北川氏。その想いが届いたのか、このCMの有名なエピソードに「赤ちゃんを泣き止ませる」という効果があるという噂がたち、同社への問い合わせが殺到した。

サントリーウイスキーの「山崎」のCMではないが、

「何も足さない。何も引かない」が良いこともあるのだ。

ところで、財津一郎さんと「てなもんや三度笠」

私が記憶している限りでは、
財津一郎さんがテレビに出てきた最初は、あの『てなもんや三度笠』でした。
素浪人役で、刀を舐めながら気味が悪い笑い声と

「うれし〜〜〜〜〜い!」
「う〜ん、寂し〜〜〜〜〜い!」
「〜して、ちょ〜〜だい!」

と、いった独特の言い回しで、ものすごいインパィトでした。これで、財津一郎さんはブレイクしたと記憶しています。

昭和生まれの世代には、『てなもんや三度笠』を記憶されている方が多いと思います。

財津一郎さん

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